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ガンダムカフェ行ってきました!

 

どうも、はむです。

 

 

今回何書こうかなーと考えていたら、先週遊びに行った時の戦利品を紹介するのを忘れていたことに気づいた。

 

 

 

ということで、今回は遅くなったが、ガンダムカフェでの様子とか買ったものとかを載せようと思う。

 

 

人生初の秋葉原であった。東京に住んでるのに一回も行ったことがなかった。基本インドアなんでね。で、友人とぶらぶらしているうちにガンダムカフェに行き着いた。

 

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いやぁテンション上がるよね!ガンダムファンなら上がらないわけないよね!このブレードアンテナいくらで買えるかなぁ?とか言ってた気がするw

 

結構、いや、かなり人気で人が並んでた。30分くらい並んだんかな?まだ少ない方だったのかな。隣がAKBのカフェみたいだったけど、スッカラカン?だったで。さすがガンダム!強い!

 

並んでいる時に目に映ってきたのがこれ

 

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シャア専用ロードバイク

 

 

ほしい!

 

これに乗って道路を滑走して、「あのチャリ3倍の速度で走ってるぞ!」とか評されたい!(道路交通法はちゃんと守りましょう)

 

カーボン製とステンレス製の二つが展示されていた。ステンレス製は意外と買えなくもない値段だったで、15万円。いや高いけどよ、頑張れば出せなくもないだろ。さすがにカーボンは軽いこともあってか倍以上の値段だった。本気で購入したい方は是非ググってみてくれ。

 

あとこれ。

 

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歴代ガンダム作品の中で登場する名言集壁紙もあった。いいね。こうやって並んでいる人のことも楽しませてくれるこの心遣い。さすがガンダムだ!(何が!?)

 

 

 

さぁ、長時間待って、いよいよ店内に突入。店内全体も写真に収めたかったが、さすがに他の隊員(お客さん)もいたからやめた。自分たちが戦った場所(座席の上のもの)のみ記録に残した。

 

まず特典の、紙コースター:アッガイ仕様である。かわいいのである!(横向きですまん)

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ガンダムカフェの店員になっているではないか!なんだこいつかわいいな!!欲を言えばあの美人の店員さんがアッガイコスをして出迎えてほしk......なんでもない。

 

 

お次ドリンク。友人はウーロン茶とかつまらないものを飲んでいたが私は違う!

 

ハロカクテル!

 

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いかがだろうか!グリーン・ハロがアッガイ君を蹂躙するこの姿!爽快である!カップルストローについてはツッコまないでくれ!飲みたかったんだ。

 

 

さぁ待ちに待ったメインだ。

 

 

シャアザクカレー

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なにより面白かったのが、店員さんに注文頼んだ時に、「シャアザクカレー3倍辛いですがよろしいでしょうか?」と聞かれたことだ。思わず笑ってしまったが変に思われてなかっただろうか?いや完全に笑かしにきてただろあの店員さん。おかげで楽しませてもらったで。

ただ、全然辛くなかったよ。普通にカレーの中辛って感じ。美味しかったぜ。

 

ちなみに友人は百式オムライスだった。こちらもおいしそうである。

 

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最後はサラダだ。普通サラダって最初に来るもんじゃ?って思ったけども、まぁこの際順番はどうでもよかった。なによりその名前に惹かれた。

 

量産型ザクサラダ

 

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なにをイメージしたのかは不明だったが、このマグカップがよかった。これ売ってないんかなーとか友人と話してた。

 

 

んで売ってたw買ってしもうた。

 

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頭が蓋になっていて取り外し可能だ。実用性は低そうだが、かまわぬ。ザクであることに意味があるのだ。

 

シャアザクマグカップも。

 

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ガンダムとか、ユニコーン、バルバトスとかのマグカップも売ってた。さすがに全部は無理だったが、いつか制覇してやりたいものだ。

 

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すまん今回写真ばかりでなにも文章書いてなかったな。ただこの喜びを共有したかったんだ!

 

ガンダムカフェ楽しかったぜ!またいきたいです!!

 

Twitter⇒@hamu0808hamu

 

ただの日記 レインボーシックス シージ

 

どうも、はむです。

 

 

忙しさと気だるさに見舞われて毎日更新が途切れてしまっている...。なんでもいいから毎日書くようにしたいところ。

 

 

今回の内容も日記だ。生産性があるような話ではないので悪しからず。

 

最近レインボーシックス・シージが自分の中で再燃中だ。発売から1年以上経った今でも人気のFPSゲームである。FPSはDestinyとシージしかやったことがないからなんとも言えないが、このシージ、限りなくリアルに近い操作感と戦闘が堪らないね。

マップ構造もなかなかリアルに作られていて、地形を活用した戦闘が非常におもしろい。

まだまだ初心者故に足でまといになることが多いが、味方と協力の末、マルチで勝利できた時の喜びは大きいぞ。

 

 

が、今回言いたいことはそこじゃないのよね。

 

 

 

このゲームのマルチプレイ

 

 

 

 

 

 

 

 

途中抜け多いねぇぇぇぇぇぇ

 

 

 

 

気持ちはわかるで。思い通りにいかなかったりヘマしたりしてイラつくのはわかるけどよ...、途中で抜けられるとそれこそオワコンなのよ。

 

頼むよ!最後まで一緒に頑張ろうぜ!

 

開幕アッシュ凸失敗したからって速攻抜けるのやめようぜ。さすがに笑ったわ。

 

味方強いといいけどさ、俺弱いから人数不利になるとパニックなって右往左往するのよね。マップ覚えてないからなおさらだよね。

 

 

 

 

 

だから俺を置いていかないでくれ!

 

 

このゲームに限った話じゃないけどな。ホント、オンラインゲームの民度なんとかならないもんかね。こちとらストレス解消、趣味でゲームやってんのに、なんで余計ストレス溜まるんかね。もっとストレスフリーにオンゲープレイしたいぜ。

 

 

以上、今回の俺の愚痴話でした。

 

 

 

まとめるなら、うん、

 

 

 

フレ固めが1番安心だ!って話だね。

機動戦士ガンダムの魅力 その2 宇宙世紀編

どうも、はむです。

 

今回もガンダムの魅力を書いていくぜ。

前回はその1として、MSについて語っていったな。それがこの記事だ。

 

hamu0808hamu.hatenablog.com

 

 

 

今回は魅力その2として宇宙世紀について話していこう。

宇宙世紀(UC)というのは、人類が宇宙で生活するようになってからはじまった紀念法である。機動戦士ガンダム一年戦争と呼ばれている連邦とジオンの戦争は、UC.0079~0080の約1年間、つまり宇宙世紀が始まってから約80年後におこったものである。

 

そもそもなぜ宇宙世紀というものが誕生したのか。これを考えてみると、ガンダムという作品がより色濃いものとなる。

 

紀念が宇宙世紀ではなく西暦だった頃、地球は様々な問題を抱えていた。人口増加によるエネルギー源の枯渇や温暖化により、人類が地球で生活することが徐々に困難になってきたのである。

このままではやばいと考えた地球のお偉いさんたちが、宇宙で人類が生活できるようにしましょうとある政策を打ち立てた。それが、宇宙移民政策だ。

 

宇宙圏に巨大な生活施設であるコロニーを何個か創って、そこで人類の文明を築き上げていきましょうという夢のような政策だ。

 

 

どうだろう?現実でそんな話があったら滅茶苦茶すごいしホント夢みたいな話だよな。

 

しかも地球が抱えていた問題って、現在、現実のこの世の中で、今まさに問題になっているようなことだよな。世界の人口は急激に増加してエネルギー源の問題もあるし、人類の発展の代償としてまさに温暖化が進んでるし,,,

 

そう、ガンダムの歴史の背景って、ありえないような話じゃなくて、普通に現実的でありえるような話だってのが深いところなんだよな。SFアニメで、MSにばかり目がいきがちだけど、こういう時代、背景、政策、等々...現実的なところに目を向けてみると一層面白くなるんだよね。これがガンダムの魅力といえる大きな部分なんだ。

 

 

宇宙世紀の話に戻る。

 

お偉いさんたちが発表した「宇由移民政策」。夢のような政策だって話したけど、実際にはそうではなかったんだよね。

 

結局のところ、宇宙移民を命じられたのは下級層の人々のみで、上流階級の人たちは地球に残ったわけ。冷静に考えて、宇宙での生活なんて未知数だし、何十年後、何百年後の世界がどうなるかなんてわからないから、今ある資源を自分たちが独占したい、って考えてる人が多かったんだ。

これ、移民させられた人たちとってはたまったもんじゃないだろ。結局、上の階級のやつらだけが地球に残って、自分たちは疎外される立場だったって、どうしたって考えてしまうだろう。

もちろん地球に残った人々の全てが悪い人だったわけではないんだけどな。

 

この宇宙移民政策を機に、地球に残った人々と、宇宙に移民させられた人々の確執が生まれてくるわけ。

 

そう、予想できると思うけど、

 

 

後の地球連邦ジオン公国のことだ。

 

こうして宇宙世紀誕生の背景をみてみると、色々考えさせられるよな。アニメではジオンは敵側として描かれてるから、ジオン=悪いというイメージが当時の俺には強かったけど、なかなかどうして悲しい過去があるわけ。これを理解してからは、ジオンが一気に好きになって、ガンダムというアニメが一層深みを増した。

 

 

いやぁ、ガンダムっておもしろいね。是非このあたり、ご自身でも勉強してみてくれ。

機動戦士ガンダムの魅力 その1 MS編

どうも、はむです。

 

友人をガンダムオタクにさせるべく、この記事を書いている。今回は、いかに機動戦士ガンダムという作品が魅力的なものなのか、私個人の見解ではあるが語らせてもらおう。

 

 

[:ガンダムの魅力その1:モビルスーツ]

 

モビルスーツ(MS)。それは機動戦士ガンダムに登場する大型兵器である。ガンダムに詳しくない人でも、MSという言葉くらいは聞いたことがあるのではないだろうか。誰もが知っている「ガンダム」や「ザク」も、このMSの1つである。

 

当然ガンダムはSF戦争アニメであるから、このMSたちが繰り広げる戦いがメインとなってくる。多くの人がこの戦いの中で、ガンダムが敵MSを圧倒する姿に魅了されたり、一方でザクのような量産機が戦場に赴き、儚くも勇敢に散ってゆく姿に惹かれたりする。それでMSが好きになるのだ。

 

アニメを見ていない人でも、ゲームでガンダムを知って好きなMSができたという人もいるだろう。私もその1人だった。

 

ゲームであれば色んなMSがあるということが一目でわかるし、なにより好きな機体を自分で操作できるから思い入れも強くなる。そこで使った機体の武装がかっこよかったりすると名前を覚えたりして、友人とどの武装がカッコいいか熱く語り合える。

 

私が初めてプレイしたガンダムのゲームはたしか機動戦士Zガンダム エゥーゴVSティターンズだったと思う。当時好きだった機体はティターンズの「ハンブラビ」。相手を拘束できる海ヘビが滅茶苦茶強かった印象がある。んで、シークレットMSだった「キュベレイ」ゲットのために、兄(ガンタンク)とコンビを組んでアーケードモードをやっていたものだ。(懐かしいなぁ。VSシリーズはあの頃が一番楽しかったかもなぁ)

 

ハンブラビが好きだったとは言ったが、1番好きだったのはやはりガンダムだったかな。白をメインとしたスタイリッシュなフォルム、ビームサーベル片手に敵MSを切り裂く姿、主人公機ということもあって憧れの存在だったものだ。今でも連邦のMSの中でも2番目くらいに好きだ(1番はバトオペでよく使ってたジム・ストライカーだ!)

 

このように、アニメを知っていなくても、ゲームを通じてMSを好きになれる、これがガンダムという作品の素晴らしいところだと思う。なかなかそういう作品って少ないよな。最も、アニメが大ヒットしたからこそゲームやホビーに展開できたわけだが、放送されてから30年以上経った今もなおたくさんの人気を得ているのは、やはり多くのMSが我々を魅了し続けているからであろう。

 

ありがとうMS!ありがとうメカニックデザインを担当された方々!!

 

 

(ちなみに俺がジオンで1番好きなMSはグフ・カスタム。ガトリングシールドとかロマンの塊だよな!)

 

 

 

まだまだガンダムの魅力はたくさんある!次回は機動戦士ガンダムにおける「時代・背景」について書いていくぜ。いわゆる宇宙世紀についてだな。

俺はどこに向かっているのか?

どうも、はむです。

 

タイトルの通り、最近私は迷走している気がしてならない。

 

実況動画投稿が久しぶりで楽しい。なにより編集を凝れば凝るほど勉強になって、色々やってしまいたくなる。

 

そのおかげというか、そのせいで、自分が真にやりたいことが見えなくなっているのかもしれない。

 

 

 

 

 

何をすれば、何の影響があったのか、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうして俺はボーカルのミックスの記事など見ているのだろうか......。

 

 

 

何、俺歌手にでもなるの?いやいやいや。正気に戻れ俺。何をしたいのかわからないが、まず俺は歌が下手くそだろ。ゴミボで歌われてもジャイアンくらいしかファンできないぞ。

 

俺の目標は有名動画主になることだろう。歌の技術なんて必要ないだろ。まったく。ホントどうしてこんなことになってしまったのか。少し整理しよう。

 

 

①有名実況者になりたい

 

②そのためには再生数稼がなあかんな

 

③イケメンボイスなら稼げるんだろうなぁ

 

ボイストレーニングしたらイケボなれるかな

 

⑤ボイトレちょっとやってみた。歌って録音してみよ

 

⑥んーブスボ

 

⑦そもそもノイズとか唾音とかあるなぁ

 

⑧どうにか削れないかなぁ。

 

⑨ふむふむ、ソフトで編集できるんかやってみよう

 

⑩おーミックスっておもしろい

 

⑪おー完全には削れないがいい感じ、ミックス最高ー

 

⑫俺の歌声最高!マジイケボ!!いけるで歌手デビュー!!!

 

 

 

やっぱりいけそうな気がするぅー

 

 

 

 

追記:

ただいま仁王様の第3話後編エンコード中だ。再生数欲しさに前編を自分で広告したが、まぁ大丈夫だろ。よければ視てやってくれ。んで広告してくれ。

見なくてよい 追記あり

どうも。はむだ。

 

 

今日は書く暇なかった。

 

 

 

おやすみー。

 

 

追記:

意外とブログが性に合っている気がしている今日この頃。なんとか継続させて徐々に徐々に読者を増やしていきたい所存だ。

 

実況動画の方は、今日ニコニコにアップロードしたがエンコードに時間がかかっているもよう。投稿完了次第、またTwitterで呟こうと思う。

実況器材のなんやかんや その3 キャプチャーソフト

どうも。はむだ。

 

今回はキャプチャーソフトについて話していこう。

(つい最近までビデオキャプチャー=キャプチャーソフトと思っていたが厳密には違っていた。)

 

今回の話はキャプチャーボードがどのようなものか知っていることを前提とする。わからない方は俺の記事ではあるが下のキャプチャーボードについてというものを先に参照していただきたい。 hamu0808hamu.hatenablog.com

 

 

キャプチャーボードとは、簡単に言うと、ゲーム機の映像音声をPCに出力できるようにする器材だったな。

 

キャプチャーソフトというのは、キャプチャーボードから出力された情報をPC上で再生するソフトだ

 

PCで使用する1つのアプリということだ。つまりキャプチャーボードでゲーム機から音声映像を出力しても、それに対応したアプリがなければ全く意味がないということだ。だから、キャプボとキャプチャーソフトは1つのセットであると考えた方がいいだろう。

 

とはいえこのキャプチャーソフト、キャプボを買えば付属として無料で使えるものがほとんだ。だからあまり心配はいらない。キャプボ購入後、説明書をみて公式サイトにアクセスし、そこからダウンロードすればいい。導入は非常に簡単だ。

 

むしろ混乱するのは設定の方かもしれない。各自自分が購入したキャプボの説明書ないしネットの記事をみて上手に設定してくれ(アドバイス適当だなぁ)。

 

 

動画を録画する分には、上記のようなソフトを使用することで完全に事足りる。

 

だが、それらがYouTubeライブストリーミングやニコ生に対応しておらず、それでもライブ配信や生放送をやりたい場合は、

 

別途、アマレコTV他の配信ソフトが必要になる。とはいっても、これらに対応していなキャプボ(キャプチャーソフト)も多いから、買う時はマジでちゃんとリサーチしてから買ってくれ。

 

すまないがこれらの説明は次回以降にします。今日は少ないがこの辺で...。

 

 

自分のブログ読み返してみると、誤字脱字多いんだよなぁ。今回もあるかも。申し訳ない。